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相談実例

TOKYOチャレンジネットを実際にご利用された相談者の方の 相談実例を掲載しています。

まる会社の倒産により仕事と住居を同時に失ってしまいました(Sさん・47歳男性)

まる仕事はしていても貯蓄はなく共同生活が解消され、住まいを失うことに(Tさん・32歳男性)

まる職場の人間関係が苦で退社し、やがて家賃を滞納・退去通告に(Hさん・31歳女性)

Sさん(仮名) 47歳 男性

Sさん男性会社が倒産して、住まいを無くしたのは3年ほど前のことです。アルバイトをしながらカプセルホテルやネットカフェに泊まったり、野宿で凌いでいたのですが、ちゃんと働くためには住所が必要なので、1年ほど前から二畳くらいの簡易宿泊所を借りて、そこで寝泊まりしていました。おかげで派遣会社に登録できて、収入も安定してきたのですが、そこは夜中でも警報ベルが鳴り響いたりして落ち着いて眠れなくて。野宿などよりはましでしたが、いつまでこの場所で暮らしていくのだろうという不安と、早く抜け出したいという焦りが、いつも心の中にありました。

そんな時期のある朝、テレビを見ていたら、TOKYOチャレンジネットが紹介されていて、「あっ、これだ!」と思い、その日のうちに電話を入れて相談を予約しました。実際にセンターに行くと、色んなことを聞かれましたけど、感じは良かったですね。それから2ヶ月の間に5回ほど相談に行くことになりましたが、住宅資金を借りることができました。私の場合は、働く意欲が強くあったことが評価されたと聞いていますが、とにかく諦めずに仕事を続けてきたことが報われたのでしょう。住まいを無くして、長い時間が経ちましたが、やっと普通に戻る道が見えてきて、とにかくホッとしました。

今の住まいは、木造のアパートで7畳ほどの部屋にキッチンがついた1Kです。

アパート

自分で言うのもなんですが、けっこうキレイに使っていると思います。テレビとパソコンが無いだけで、その他はすべて揃っていますから快適ですし、うまくいけば近々パソコンも買えそうです。外食もほとんどせず、自炊していますから、以前のように栄養が偏ることもないですね。

家計簿

仕事は派遣を続けていますが、早く正社員として就職したいですね、それが今の最重要課題です。いま不安定な暮らしを送っている人は、迷わずTOKYOチャレンジネットに相談ですよ。きっと何らかの手助けになると思いますよ。

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